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合格者の声

授業は毎回おもしろくて、とても楽しい三年間でした

灘合格(2022年)

ぼくが受験勉強を始めたきっかけは、兄が中学受験の勉強をしていたのを見て、自分も難しい問題に挑戦してみたいと思ったことでした。塾には三年生の二月から通い始めました。

 

入塾した時はBコースでした。初めに頑張ったことは暗記で、国語の漢字や知識、理科に力を入れました。特に理科では、学習を深めるページまで暗記し、後々役に立ちました。次に算数を中心に勉強し成績を上げていきました。そして、理科でも計算問題が出てくるようになると得意な算数をいかして勉強しました。国語は苦手科目で授業以外ではあまり勉強していませんでした。

 

国語で特に苦手だったのは詩、短歌、俳句で比喩表現が何を言っているのか分かりませんでした。六年生の夏休みになると少し焦り長文読解問題を一日二題ぐらいときました。苦手な詩、短歌、俳句も過去問をやりだすとたくさんするようになりなんとなく比喩表現の意味が分かるようになっていきました。算数の苦手分野だった場合の数も過去問にはよく出るので自力で重なりや抜け漏れがなく解けることも増えていきました。そうして入試前には準備が万全だと思えるほどに力がついていました。

 

入試ではまず十二月に海陽学園の特別給費生入試を受けました。緊張で凡ミスをしてしまい不合格でした。落ち込みましたが、気を取り直して勉強に励みました。次に同じく海陽学園の一般入試を受けました。二回目の入試では、普段の実力を出すことができ特待生認定をもらいました。そして一月、灘を受けに行きました。海陽学園の一般入試に合格していたので安心して入試に臨むことができなんとか合格出来ました。今はとてもうれしいです。

 

塾の授業できたえてもらったおかげでここまで来ることができました。授業は毎回おもしろくて、とても楽しい三年間でした。若松塾の先生方、本当にありがとうございました。



          

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