若松塾の中学受験 藤岡教室 四谷大塚NET

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保護者の声

先生方からも受験勉強とサッカーの両立を応援して頂き本当にありがたかったです。

三田学園 Kくんの保護者(2020年合格)

三才違いの長男が板宿第二校にお世話になっていたご縁で、次男も四年生の夏期講習から板宿第二校に入塾しました。しばらく通ううちに「僕、中学受験したい。三田学園に行きたい」と言い出し、先生にもご相談したうえで、四年生の三月から藤岡教室に編入しました。

 

そのころは、授業後三十分程度の居残り学習はしていましたが、家では計算と漢字の宿題をやるのみでした。組分けテストの結果により、夏期講習は板宿本部校のⅡ組で受講しましたが、クラスのお友達のやる気と授業の密度の濃さに親子共にとまどってしまいました。

 

二学期以降は居残り学習の時間も増やし、特に苦手な算数の学習に力を入れていましたが、緩やかな上昇と急降下を繰り返す、ジェットコースターのような成績が続いていました。

 

地元の少年サッカークラブにも所属していたため、週テストは練習や試合後に時間外で受けさせて頂いておりましたが、先生方からも受験勉強とサッカーの両立を応援して頂いたことは本当にありがたかったです。

 

六年生の二学期から日曜特訓を受け始め、授業のない日も自習に通う等、塾で過ごす時間が大幅に増えました。それでも辛そうな様子は全くなく、時折、物まねも交えながら先生方の話をきかせてくれる息子の顔は幸せそのもので、「この子は本当に先生から愛されて可愛がられているのだな」と、私自身も幸せに感じていました。

 

最後の入学試験を終え、ホームで電車を待つ間に「二年間楽しかったね」という言葉が、自然に私の口から滑り出てきました。

 

「〇〇中学合格確実の天才」でも「数十年に一人の逸材」でもない、普通の一受験生にすぎない息子を最後まで励まし見守り続け、合格まで導いて下さった藤岡教室の先生方、事務員さん、そして編入後も気にかけて下さった板宿第二校の先生方に心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。



 
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