若松塾のロボットプログラミング教室のご案内

若松塾では以下のロボットプログラミング教室を開講しております。

募集学年/コース名 受講期間 特長
新小1~新小2
自考力キッズ
2年間 ロボット・パズル・プログラミングの3つが学べるのは自考力キッズだけ!月3回、低学年のうちに身につけたい力を鍛えます。
体験説明会 先着順に受付中!
新小3~新小5
エジソンアカデミー
2年間 ロボットの組み立てと、プログラミングの両方が可能!試行錯誤を繰り返すことにより、論理的思考力・創造力・問題解決能力など、「自分で考え行動する力」を育てます
体験説明会 先着順に受付中!
新小3~新小6
Pepperと学ぶ
Pプログラミング
5ヶ月間 人型ロボットPepperと共に、短期集中・少人数でプログラミングの基礎を学びます。
2019年3月-7月講座は藤岡教室岡本校にて開講!無料体験1/27(日)実施!

小学生からはじめる
ロボットプログラミング教室のご案内

いま、なぜプログラミング教育が必要なのか?

プログラミング教育が学校でも始まる!

2020年度から小・中学校でのプログラミング教育の必修化が決定しています。また、現在の大学入試で行われているセンター試験は2020年1月の実施を最後に廃止され、新たな「大学入試共通テスト」に切り替わります。新テストでは、「知能・技能」よりも「思考力・判断力・表現力」に重きを置いて評価するという方針が発表されています。

大切なのは「プログラミング的思考」を身につけること

プログラミング教育の目的は「プログラミング言語を覚える事」ではありません。プログラミングを学ぶ目的はプログラマーになることではなく、プログラミングを通して自分で問題を発見し、調べ、考え、表現する力を養うこと。作業の過程で試行錯誤を繰り返すことで論理的思考と応用力が身につきます。

未来を生き抜く力=プログラミング的思考

10~20年後には、今ある仕事の半数以上がAIやロボットに奪われてしまうと言われています。AIやロボット技術の急速な発展により、今まで人間が行っていた仕事をロボットが代わりに行うようになる「第4次産業革命」は、すでに始まっているのです。


今の子どもたちに必要な力
AI・ロボットを使いこなす AI・ロボットにはできない仕事をする

AI・ロボットは情報を処理することは得意ですが、プログラムやデータがないと適切な判断はできません。一方人間は、指示や前例がなくても新しい何かを生み出すことができます。どれほどAIが発展しても、人間にしかできない仕事は必ず残されているのです。

人間にしかできないこと=考える力・創造する力

「子どもを億万長者にしたければプログラミングの基礎を教えなさい」でも、
本教室のロボットキットが推薦されています!

本

現代社会において「プログラミング」の存在感は日に日に増しています。想像以上だと感じた人も少なくないでしょう。現代の子どもたち、あるいは今後生まれてくるその下の世代の子どもたちにとって、プログラミングがとても身近な存在になることは間違いありません。今はまさに過渡期です。望むと望まざるとにかかわらず、プログラミングは子どもが将来、社会を生き抜くために身につけておきたい素養の一つになりつつあるのです。

KADOKAWA刊 「子どもを億万長者にしたければプログラミングの基礎を教えなさい」より(著者:松林弘治氏)