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若松塾について

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若松塾の企業理念

生徒のために何ができるのか

各校に掲示してある標語例えば、送迎バス。若松塾では1965年より塾バスを運行し、通塾の利便性を高めてきました。
今では当たり前になっている光景は、当時の神戸では初の試みでした。

その他にも、子どもたちの理解力を高めるために工夫を凝らした「オリジナル教材」、理解不足や欠席時の代替事業としての「補習システム(完全無料)」、「映像教材」、厳しい中にも楽しさのある授業を展開する「専任教師」。
また、勉強だけができる子どもに育てたくはないとの思いから実施しているキャンプ、合宿、遠足、卒業式。
このように若松塾では、常に新しいものを積極的に取り入れよき伝統は受け継いできました。
これらの取り組みは、決して生徒や保護者の興味を引くためだけのものではなく、「生徒のために何ができるのか」を真剣に考えたとき、生まれてきた若松塾の精神(こころ)ともいうべきものなのです。

2007年に創立半世紀を迎えた若松塾が、次の50年に向けてやるべきことはただひとつ。
「生徒のために何ができるのか」を常に意識し、実行し続けること。
それが学習塾の本質であり若松塾の企業理念でもあると考えているからです。

職員こそ「よく学び よく遊べ」!

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