兵庫県内の予備校なら東進。部活しながら難関大合格!若松塾高等部・東進衛星予備校は、神戸市・三田市・明石市・加古川市に校舎を展開しています。

大学入試で必要となる数学講座すべてを、高1まで無料受講できます!
高1のうちに数Ⅲまでの修了を目指し、そのために必要な通期講座の受講料(通常75,600円~)がすべて無料となります。
さらに担任指導や模試なども無料で受けられるまたとないチャンス!
得意の数学を生かして今から大学トップ合格を目指そう!
「遊学 若松塾」にてテレビ放映中!
ケーブルテレビJ:COM「遊学 若松塾」にて、高0生 数学特待制度の特集をお送りしています!ご興味をお持ちの方はぜひご覧ください!
遊学 若松塾のページでは、視聴エリアや時間等をご確認いただけるほか、視聴エリア外の方も動画のダウンロード・視聴が可能です。

大学入試の数学が、中学生にも解ける。

目指すは高1のうちに数Ⅲまで修了!

高校数学の全範囲をいち早く学び終える前倒しカリキュラム

高0生数学特待制度のカリキュラムでは、進度の速い中高一貫校よりもさらに速く、高1のうちに高校数学の全範囲の修了を目指します。高1のうちに修了することで、高2~高3では難関大学受験レベルに深めていくことはもちろん、数学オリンピックや大学専門レベルに挑戦するなどさらに学びを究めたり、数学を武器に他教科の学習を進めることが可能となります。……と君次第。例えば、英語で数学を学んでみるなど、教科や分野にとらわれずに知的好奇心を満たしていけるでしょう。
そして、大学へは合格点ギリギリではなく余裕で「トップ合格」するレベルに到達できるのです。

東大に多くの合格者を送り込む難関私立中高一貫校の多くは、高2のおわりまでに高校の学習内容をほぼ修了。特に進度の速い学校では、高2の2学期に数IIIまで修了し、その後は各自の志望校の二次試験・個別試験に向けた対策に専念しています。このような「前倒し」のカリキュラムが、高い大学合格実績の理由です。

大学入試で差がつくのは数学!

東大や難関国立では数学が合否を分ける

東進における学力と合否の関係を調べた調査で、新たな事実がわかってきました。東大入試(理系)において、合格者と不合格者の得点差が最も大きいのは「数学」でした。東大文系や難関国立などにおいても、同様の傾向が見られます。高校数学にはI・A、II・B、IIIがあり、理系で見ると東大をはじめとする旧七帝大ほど数Ⅲの出題が多くなります。また、数Ⅲのない文系では、難関大ほどII・B の出題が多い傾向があります。I→II→IIIにはつながりがあり、難関大ほど発展的な内容が出題され、十分な準備や学習が必要であることがわかります。

概念理解と計算演習が車の両輪
過去の東進生の学習内容と点数の関係から、数学力を伸ばすには「概念理解」と「計算演習」の両方が重要であることがわかっています。単なる公式暗記ではなく、本質から内容を理解すること。十分な計算演習によって、答えを導き出せるようにすること。どちらか一方に偏らず、両方を進める学習を心がけましょう。

高0生数学特待制度 実施要項

対象高0生(中3生、中2生)のうち、成績基準を満たす意欲ある生徒
※公立・私立は問いません
費用入学金10,800円(税込)のみ。高1まで、受講料・担任指導費・模試費等すべて無料です。
  • 数学通期講座(90分授業×20回ほか)(通常75,600円~)→無料
  • 高速基礎マスター講座「数学計算演習」(通常75,600円)→無料
  • 入学金(通常32,400円)→10,800円
  • 担任指導費・模試費(通常最大計43,200円)→無料
成績基準以下のいずれかの基準を満たす生徒
1)通知表(通信簿)の直近の評価で数学が5段階評価の「5」であること
2)「全国統一中学生テスト」もしくはその他模試にて、成績優秀であること
※中高一貫校に通っている場合、個別にご相談に応じます。
※成績基準を満たす方でも、受講資格の審査がございます。
部活と両立できるシステム
親身な担任による的確なアドバイス
現役大学生にも自由に相談
自習ブースも利用可能

お問い合わせ・お申し込み

お申し込み・お問い合わせは、お気軽にお近くの校舎まで!

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